4pk:
皆さんどうもこんばんは!
4pkです
いつも皆さんにはぷくぷくを楽しんでもらって私もとても嬉しいです
しかし、最近完全にエゴRTのためにポスト規制がひどくまともに本垢を機能させることが困難になりつつあります
元々ぷくぷくはぷくぷくに成功した人をみんなで祝ってふぁぼってあげることを念頭にエゴRTするようにしようと思い、しばらくはその準備として診断してくれた人全員をRTしていました
しかしもう、ポスト規制の限界が来つつあります
そこで私から提案があります
引きを楽しむゲームとしてはより一層楽しめるようにと考えてたものなので、そのように受け取ってもらえると嬉しいです
…

寂しい、けれど…。
Mac OS Xは、先週発表されたMountain Lionで「OS X」になりました。そう、「Mac」がなくなったんです。これは明確な意図があってのネーミングだと思われます。つまり、20年以上も続いてきたMacintoshというデスクトップメタファーの終わりが近いことが示されているのではないでしょうか。
これは、MacBookやiMacがなくなる、ということではありません。でもそうしたコンピューターを定義してきた、ソフトウェアの魂の部分が入れ替わっていくということです。おそらくあと2年もすれば、MacintoshはiOSという新しい花に命を譲った老木のような存在になっていることでしょう。
そんな見方を否定したい人もいるかもしれませんが、これが今実際に起こっている現実です。アップルがアプリ中心のユーザー体験モデルを構築しつつある一方では、マイクロソフトも情報中心のMetroインターフェースを導入しつつあります。Metroインターフェースは、iOSがOS Xを飲み込んでいくのと同じように、Windowsを飲み込もうとしています。マイクロソフトも、かつてアップルからコピーしたデスクトップメタファーを終了させようとしているのです。
| — | Macintoshの最期 : ギズモード・ジャパン (via dixsept) |
最近多いレポート課題。
読むときには、良い英文と悪い英文の区別はなんとなくつくけど、
自分が書いた悪文をどうすれば良い英文にできるのか分からず奮闘中。
そんな中、存在を忘れていたGrammarlyにふと再会。
先日自分が書いたDraftを放り込むと、
100点満点中のスコアとともに、修正候補を出すことから、
冗長な表現とか、こなれない表現とか、解説が出てきたりする。
チェック結果はPDFダウンロードも可能。トライアルは7日間。
卒業まであと5か月だけど、それまでにいくつか英文レポートは書くだろうから使い倒すつもりで年契約予定。(一か月あたり8ドル程度)
Perl使い「そうだよね、そこの仕様は頭悪いよね。でもPerl6のこの機能使えばこんなに短く綺麗に書けるんだぜ(と全く読めないコードを出す)」
Ruby使い「うんうん、仕様の話題でもそこは殺人現場とか呼ばれてるね。コミュニティ的にはこっちの機能を使うことを推奨しててそっちはobsolatedだね」
PHP使い「それ言い出したらこっちにこんなに大きな地雷あるし、この地雷なんてもっと大きいぜ。ほんとPHPは地獄だぜ」
Python使い「お前の思考通りに言語が動くんじゃなくてお前の思考を言語に添わせるんだよ、言語の挙動すら理解せずに使おうとするんじゃねえ」
| — | 凍ったニシキヘビと凍えた番人 (via penxera) |
先日、北海道カラーユニバーサルデザイン機構(北海道CUDO)のイベントで、「色覚体験ルーム」というのを経験した。特殊な分光特性を持つライトに特殊な光学フィルタを被せたものを照明として使用しているその部屋の中では、一般型の色覚の人でも、P型(1型)やD型(2型)色覚の人と同様に色が見えてしまうのだ。つまり、特定の色の組合せにおいて、色の区別がつかなくなってしまう。こんなすごいものをよく作れたと思う。その部屋の中でいろいろなものを見たが、裸眼で色覚体験を行うのは、シミュレータを使ってディスプレイ上で見るのとはまた違った臨場感がある。貴重な体験だった。
部屋の中に…
Warning, Btrfs evolves very quickly do not test it unless:
- You have good backups and you have tested the restore capability
- You have a backup installation that you can switch to when something breaks
- You are willing to report any issues you find
- You can apply patches and compile the latest btrfs code against your kernel (quite easy with git and dkms, see below)
- You acknowledge that btrfs may eat your data
- Backups! Backups! Backups!
Everyone tests with the latest btrfs code from git. Even the latest Linus kernel probably doesn’t have the latest, so if you’re really interested in using and testing btrfs, get btrfs from git. (It’s really easy with dkms, see below.)
精神病に欠けているのは、「何も言わない神様」という乾燥した真理の次元です。「良い人もいる。悪い人もいる」悟りです。わたしたちは普通、この言葉から言葉へとたらい回しする「何も言わない神様」を信じて生きています。神様が何を言わないことを信じるわけですから、ほとんど不信仰と紙一重です。そして「不信仰」を貫き生きていると、突然ちょっとだけ神様が答えるのです。年がら年中神様が喋っていることを、精神病と言います。
| — | 現実界のかけら、アブラハムの羊、鏡に映らなかった物質 - ish (via ginzuna) |